妊婦さんに注意、禁忌の精油
今日は、妊婦さんが選ぶときに、注意をしていただきたい精油を挙げてみました。 *つわりに使える精油で挙げた精油たちです。 つわり時期だけではなく、妊娠中には注意をしていただきたいので、ひとつの記事としてあげました。 使ってはいけない精油 ペパーミント セージ クローブ シナモン・カッシア アニス クラリセージ サイプレス...
今日は、妊婦さんが選ぶときに、注意をしていただきたい精油を挙げてみました。 *つわりに使える精油で挙げた精油たちです。 つわり時期だけではなく、妊娠中には注意をしていただきたいので、ひとつの記事としてあげました。 使ってはいけない精油 ペパーミント セージ クローブ シナモン・カッシア アニス クラリセージ サイプレス...
妊婦さん自身が、アロマテラピー(精油)を用いるとき、気を付けることを挙げてみました。 安心・安全のために、常に意識していてほしいことです。 気をつけること 妊婦さんが精油を使うときの注意点です。 原液で使わない 精油は、植物の持つ力を、ぎゅぎゅっと集めたものです。 わずか一滴の中にも、大きな力を持つ、目に見えない精油の...
精油活用ではないですが。 アロマ助産師あっこで活動する、想いの根っこを、振り返っています。 私、名前が 晃子(あきこ) なんですね。 父がつけてくれた名前で。 漢字を分けて読むと、日光(おひさまのひかり)なのですよ。 父は、 ”太陽のように明るく、あったかく、みんなを照らす優しい子になってほしい” という想いから、つけ...
妊婦さんや、小さなお子様がいるご家庭では、 健康管理(セルフケア)への関心が高いのではないでしょうか? 健康管理で気になるのは、 『感染症(風邪や胃腸炎など)』 が、まずは考えられますね。 妊婦さんや、小さなお子様、ご高齢の方、 また受験を控えた方などは、特に気をつけていきたいですね。 今日は、『感染症』と、アロマテラ...
妊婦さんや産後の方の不調で、意外と多いのが”陰部(いんぶ)のかゆみ”です。 尿道(にょうどう‐おしっこの出口‐)や、膣(ちつ‐子宮に通じる部分‐)、肛門(こうもん‐うんちの出口‐)の周りがかゆくなります。 今も悩んでいる方、いらっしゃるのではないでしょうか? 病院や産院で相談すれば、比較的簡単に対処できるものですが、で...
体調が悪くなること、当然ありますね。 それは、産後の方、子育て中の方にとって、 自分のことだけでなく、お子さんや、ご家族の”健康”という面からも、気になることです。 今日は、そんな体調不良時の”お子さんへのおうちケア”について、 『手当て』 という感覚を交えて書いていきます。 病気になる=悪? 私としては、病気になるっ...
8月も後半に入りましたね、 夏休みもあと1週間弱。 夏の思い出はたくさんできたでしょうか? しかしながら、この夏休みから秋にかけての行楽シーズン、助産師としては悩ましいことも。 今日は助産師として、妊婦さんのレジャー(旅行)に対する見解を書いていきたいと思います。 妊娠中の旅行は良いか悪いか 『マタ旅-ま...
アロマテラピーを行うときに、大切なものが 『心地よさ』 私も、アロマテラピーをお伝えするときには、必ずお話ししていることです。 『心地よい』って、なんとなく 好きってこと? 気持ちよいってこと? と感じていらっしゃるかと思いますが、 ではなぜアロマテラピーでは、とても大切にするのでしょう? 今日は、その『心地よさ』とア...
アロマテラピーは、植物からとれる精油のもと(芳香分子)が持っている、お薬としての力(薬理作用-やくりさよう-)を、 色々な使い方をして、体の健やかさを保ったり、病気の予防に活用していくものです。 この活用を、安全に安心して行うために必要なことがあります。 それは、”自分に合うか合わないか”を確かめることです。 今日は、...
気候や、その時の状態に合わせて、やはり日常では、セルフケアが大切と考えています。 アロマテラピーを学び実践しているのも、この考えがベースになっています。 けれど、そのセルフケアを伝えていくには、経験というものが必要です。 今日は、なぜそう考えるかについて、書いていきます。 私の、個人的な考えですが。 集団に伝える この...