アロマテラピー

精油の安全性は自分の疑問と学びから

精油の安全性は自分の疑問と学びから
アロマ助産師あっこです🍀
精油を使ったアロマテラピー。
昨日のイベント
のリラクゼーションブースでも、良い香りが漂い、なんとも賑やかなお祭りのなかで、別空間を作ってくれていました。
『あー、精油って良いなー、すごいなー✨』
と幸せに思うのは、とてもステキなこと。
でも、そう、すごいからこそ、たくさんの精油研究者が作り上げてきた、
【安全基準】
が、あるのですね。
私のアロマテラピーの師匠
橋本由佳先生のブログです。
この記事を読んで、どう思われましたか?
続きは、ホームページブログへ
多くのアロマテラピー協会がありますね。
たくさんの講座があります。
そのなかで、一生懸命学んでいらっしゃる方もたくさんです。
でも、さて、その学び、あなたに、アロマテラピーをお伝えしようとする相手に、合っていますか?
講座の内容を
『不信に思う』
のではなく、
『疑問に思う』
っていう姿勢が、学びを深めるのではないかなと。
そうして、科学も発展してきたわけで。
健康を考えることは、そうね、感覚を養うのはもちろんなのだけれど、やはり、
『人体の仕組み』
は、学ぶところだと思います。
自分で疑問を持ち、学び、経験したことで、
自ずと自分のメソッドが出来上がるのではないかな。
それは、押し付けるのでもなく、ただただ自分の学びとして、得た宝物。
他の誰かにお伝えするときは、
その人がどんな状態か
たとえば、
*年齢、性別
*体格
*顔色
*職業
*食の好み
*運動習慣
*不調になりやすいところ
などなど・・・
こんなところを考えて、精油を組み立てていく。
単に、精油の品質云々では、良いか悪いかなんて、語れることではないかなと思うのです。
私もますます、精油を扱うものとして、気の引き締まる思いです。
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